Zoom Phoneは、世界中どこでもつながるクラウド型ビジネス電話です。
高度な信頼性とセキュリティで、安全かつスムーズなコミュニケーションを実現します。
オフィスでもリモートでも、AIがサポートしながらチーム全員が同じスピードで動ける環境を提供します。
電話業務の手間を減らしながら、顧客対応の質を高め、ビジネスの成長を加速します。
ビジネス向けクラウドPBX
Zoom Phone
Zoom Phoneのプラン
どんな働き方にもフィットする、
次世代クラウドPBX
*パワーパックライセンスは追加料金がかかります。
離れていても、ひとつのチーム。
Zoom Phoneで連携を強化
企業はZoomを活用して より多くの成果を上げています
世界中の専門家が信頼する、
Zoom Workplace
レビュー数7,900件以上
2025年第3四半期
UCaaSプラットフォーム
PBXのクラウド化はコスト面で見ても大きな価値がありますが、それだけでなく、コミュニケーションを支える基盤の進化によって、人と人がつながることやデータの持つ価値がさらに拡大していくと確信しています。まさに「クライアントゼロ」の実践例として、今後お客様にも還元していきたいと考えています。
Zoom Phoneの
プランと料金
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当社の専門家にご相談ください。最適なプランをご提案いたします。
よくあるご質問にお答えします。
クラウドPBXは、従来の物理的な電話機や固定電話回線を使わず、インターネット経由で通話の発信・受信を行うクラウド型の通信ソリューションです。このシステムは「クラウド」上でホスト・管理されるため、オフィスや拠点を問わず柔軟に導入・運用できます。
Zoom Phoneは、このクラウドVoIP電話システムをベースに、信頼性・拡張性・セキュリティを兼ね備えた次世代のクラウド電話サービスを提供します。
クラウド電話は、回線設備をクラウド上で管理するため、従来の電話のような配線や機器設置が不要です。導入や拡張が簡単で、リモートワークにも柔軟に対応できます。
いいえ、VoIP(クラウド電話)を利用するために特別な電話機は必要ありません。インターネットに接続できる環境があれば、専用のVoIP対応IP電話機を使用することも、Zoom Phoneのようなソフトウェア(ソフトフォン)を利用して、PCやスマートフォン、タブレットなどのデバイスから直接通話することもできます。クラウドVoIPシステムなら、物理的な電話機に依存せず、柔軟にビジネスコミュニケーションを管理できます。
VoIP電話とは、Voice over Internet Protocol(VoIP)技術を利用するデバイスまたはプログラムを指します。
VoIP技術により、ユーザーは従来のアナログ接続ではなく、ブロードバンドインターネットを介して音声通話を行うことができます。
クラウド電話は、アカウント登録後にユーザーを設定し、アプリをインストールするだけで利用開始できます。互換性のあるお使いのビジネス電話番号を、明確な料金体系でフル機能の電話システムへ移行できます。追加のサポートが必要な場合は、Zoom Phoneエキスパートによる1時間のトレーニングセッションを3回まで受講できます。
Zoom Phoneは、VoIP用に設計された多くの固定電話と互換性があります。
Zoomは、Mitel、Yealink、Polyなどのメーカーの電話機を提供しています。Zoom Phoneと互換性のあるハードウェアオプションの最新リストは、こちらでご覧いただけます。
はい。既存のビジネス電話番号を、明確な料金体系でZoomの多機能な電話システムへ移行できます。
はい、「050」「03」などの地域固定番号もプラン次第で取得可能です。
番号ポータビリティ(既存の「03」「06」などを移管)対応で他社回線で使用中の「03」「06」などの地域番号をZoom Phoneへ移管も可能です。
はい、日本国内で「0120/0800で始まるトールフリー番号(着信課金番号)」の提供を開始しています。他社電話サービスで利用中のトールフリー番号を、Zoom Phoneへ移管(ポータビリティ)しての利用も可能です。番号の新規取得および移管ともに、定額内で国内通話無制限プランなども案内されています。
Zoom が独立機関 TestDevLab に委託して行った音質テストによると、Zoom Phone は他社クラウド電話サービスと比べて音質が非常に優れており、安定したネットワーク環境下では 最良レベルの音質と低遅延 を実現。 パケット損失やネットワーク混雑など厳しい環境下でも、他サービスを上回る耐性を示しています。 Zoom の VoIP(インターネット経由通話)技術は、従来の公衆電話網(PSTN)よりも高音質な「HD Voice」対応を謳っており、「VoIPでも安心して使える」というアピールがあります。
はい。Zoom Phoneをはじめとする主要クラウド電話サービスは、暗号化通信や多要素認証などのエンタープライズレベルのセキュリティ対策を備えています。
一般的に月額制で、ユーザー数や通話先エリアに応じた柔軟な料金プランが用意されています。従来の電話回線よりコストを抑えられるケースが多いです。
クラウドベースのため、最短で数時間〜1日で導入可能です。電話回線の工事が不要なので、迅速に利用を開始できます。
Zoom Phoneご購入社すべての方にeKYCプロセスをお願いしております。
KYC 申請フォームおよび KYC プロセスの一環として収集されたすべての情報は、マネーロンダリングおよびテロ資金供与の防止に関する日本の法律に基づく要件に従い、Zoom Phone または Zoom Contact Center (以下Zoom Phone 及び Zoom Contact Centerを電話サービスと略称)向け電話番号を購入して日本で利用する企業の情報確認に使用されます。この情報は、提供された住所情報より、お客様が地理的番号(該当する場合)を使用する資格があることを確認すると同時に、お客様への割り当てに適した地理的番号の範囲の確認にも使用されます。
最短で1週間を要しております。
- 会社の最新照会結果(日本で登記されている企業については、こちらのリンクから有料で閲覧できます)。
- 代表取締役、適切な事業体であることが記載された履歴事項全部証明書及び定款
注: 日本で登記されていない会社の場合、登記管轄区域の法律に従って発行された書類や、日本政府が承認した国際機関発行の書類の提出が認められています。 - 取引時確認宣誓書への記入権限の証明としての委任状。
- 会社の実質的支配者(会社に対する議決権の 50% 以上を保有する団体 / 個人、または会社の議決権の 25% を保有する団体 / 個人)、または(そのような団体 / 個人が存在しない場合)事業運営に支配的な影響力を持つ個人の名前、住所、および(個人の場合)生年月日など、会社のオーナーシップ システムに関する情報
- 日本国内における本社または主たる事務所の住所を証明する書類。次のいずれかの最新のもの(有効期限が過ぎていないもの、または有効期限のない書類の場合は、Zoom への提出日の前 6 か月以内に作成されたもの)をご準備ください。
- 履歴事項全部証明書
- 納税証明書
- 社会保険料領収書
- 公共料金領収書
- お客様個人の写真付き身分証明書(日本国内で発行された書類、または日本国政府が承認したそのほかの政府もしくは国際機関が発行したもの)で、次のいずれかの最新のもの(有効期限が過ぎていないもの、または有効期限のない書類の場合は、Zoom への提出日の前 6 か月以内に作成されたもの)。
- 運転経歴免許証、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書
- パスポート(2020年2月以前に取得した住所記載のあるものに限る)
- 運転免許証
- 運転経歴免許証
- マイナンバーカード(撮影する場合は、カード裏面を提出しないようにご注意ください)
- 在留カード
- 特別永住者証明書
通話以外の機能もVoIP電話に必要な場合は、Zoom Phoneをお試しください
Zoomの統合型電話ソリューションで、さらに多彩なコミュニケーションを実現しましょう。通話、ビデオ、チャット、SMS、そしてFAXまで対応します。