Zoom Experience Day 2026: ビデオ会議の先へ。「会話を行動に変える」AIプラットフォームとして進化するZoomの現在地。
ZVC JAPAN(Zoom Communications日本法人)は2026年4月14日、東京で年次カンファレンス「Zoom Experience Day」を開催しました。
公開日 2021年6月4日
さまざまな人々が Zoomプラットフォームを利用して、つながりを保っているという事実を踏まえ、弊社ではユーザーのプライバシーを何よりも重視しています。 当社は、Zoom 体験の向上、プライバシーとセキュリティの改善、プラットフォームに関する情報を明確、かつわかりやすく伝える取り組みに力を入れています。
透明性に対する取り組みの一環として、プライバシー ステートメントの見直しを行い、最新版を発表しました。 今回の更新は、現在のプライバシー ポリシーをベースに、ユーザーにとって最も重要な分野に関して、詳細で透明性の高い情報を提供するものです。
一度、更新版のステートメントに目を通していただきますようお願いします。 主な変更点は以下のとおりです。
Zoom では、プラットフォームのセキュリティとプライバシーの強化に継続的に取り組んでいます。たとえば昨年末、新しいエンドツーエンド暗号化を無料 / 有料を問わず全ユーザーに適用し、今年初めには、プライバシーに関する追加の機能やツールを展開しました。さらに先日、ミーティングのコンテンツやユーザー情報を閲覧、保存、共有できる人が明確に把握できるよう、プロダクト内プライバシー通知機能も導入しました。
Zoom のプライバシー慣行については、Zoom のコンプライアンス、プライバシー、安全対策、セキュリティに関するリソースをまとめたトラスト センターをご覧ください。また、ブログやヘルプセンターもリソースとしてご活用ください。